日向を歩く猫散歩

埼玉で働く、25歳のタクシードライバーのブログです。タクシーのあんなこと、こんなこと、ローカル的なことまで発信します!

休日夜間急患診療を受けに行った話。

夜間診療

こんばんはー。久々の投稿人、ちゃるまです。

新しい仕事が本格的に始まり、早くもいろんな出来事がありました。

そのうちの1つが…ダウンですね(笑)

環境変化についていけなかったようです。

一週間近くダウンしてたのですが、久々に病院に行った+夜間の急患ということで、少しいつもとは違う流れでした。

せっかくなので、記事としてまとめてみようと。

 

 

 

4/5(金) 喉に痛みを覚える

仕事は明け休みのこの日、朝から少しですが喉に痛みがありました。

ただ、起床した際に口が開いていたため、恐らくそれが原因だろうとスルーしました。

 

 

4/6(土) 痛みが増し、最初の病院へ

この日は普通に仕事をしていたのですが、前日より喉の痛みが増しており、これ以上悪化されても嫌でしたので昼休憩を長めに取って病院に行きました。

予想はしてましたが、診断は風邪。

痛み止めと炎症を押さえる薬をもらいました。

これで一安心…と思いきや( ; ゚Д゚)

 

 

4/7(日) 朝からの微熱、そして急変…

仕事は無事に終わり、家でだらだらと。

朝から身体がダルかったので熱を測ると、普段より少し高め。

用事をさっさと済まし、夕方からは布団でごろごろとしていました。

そのまま寝てしまい、22時に目が覚める。

 

身体を起こそうとすると、ふらふらして思うように身体が動かない…。

そしてかなりの悪寒がする…。

頑張って布団から出て熱を測ると、まさかの39度。

もう「うわ~…」しか頭に浮かびませんでした←

 

寝て翌日病院に行こうと考えましたが、吐き気やダルさ、目眩でなかなか寝付けず。

ついにやばさを感じ、市の医療案内に電話をしました。

状況を伝えると、二ヵ所の病院を案内されました。

しかし片方は緊急対応中なのか繋がらず。

もう片方にかけ、こちらは繋がったものの、「無理だからここに聞いてくれ」と他の病院を案内されることに。

そうか、これがよく聞くたらい回しか…。

まぁ、自分にも非があるから仕方ない。

 

案内された病院ではとりあえず来てくれと言われ、診てもらえることになりました。

ただ、ここでタクシー代をケチって自分の運転で向かったのがまずかった…。

まさか自分の運転で酔うなんて(笑)

病院に着き診てもらった結果、熱は扁桃腺の腫れによるもの、めまいや吐き気は病原菌が三半規管に悪さをしているからというものでした。

確かに少し耳が痛かった、うん。

 

抗生物質などをもらい、帰宅。

帰宅時の運転も怖かったなー(笑)

結局、運転に支障が出てしまっていたので、元々の休みと合わせて1週間ほど寝込んでました。

今は何とか仕事に戻り、この記事も大半は空き時間にスマホから書きました。

…ん、スマホから書くのは初めてかも(笑)

今後こうすれば更新率あげられますね!

 

まぁ、そんなこんなで、体力的にはすこしキツいですが、仕事に復帰出来ましたので、少し安心してるちゃるまなのです。

皆さんも、体調管理を大切に!

 

 

おまけ1 夜間急患の場合、一万円もっていくべし

夜間の急患ということで、例外的な診察の為会計場が閉まっている状態でした。

受付の方に説明され、預り金として一万円を渡し、後日改めて精算という流れに。

フラフラながらも財布にお金がないことに気づき、向かう途中で下ろしてて正解でした( ; ゚Д゚)

 

 

おまけ2 すごい場面に遭遇するぞ、夜間急患

プライバシーがありますので深くは控えますが、警察の方を交えて話し合っている方々が…。

どうやらある事件、事故により怪我人が来たようですね。

受付の椅子に深く座ってぐだーっとしてたら警察官登場で、とっさに姿勢を正してしまいました(笑)